お役立ち情報
自動車保険について
食で健康
医療保険について
今月の旬「ほけん屋さん版医食同源」おいしく食べて 家族揃って健康生活
ほけん屋さんの保険相談室
地域に密着した情報をお届け!しずおかココだけ情報

チューリッヒ
チューリッヒのガン保険に
終身が仲間入り
チューリッヒ生命のガン保険 チューリッヒ生命の終身ガン保険

アフラック
大人気のアフラック
NO.1ダックプレゼント中
NO.1ダックプレゼント実施中!

TOKAI保険カスタマーセンター
フリーダイヤル 0120-106-768
(受付時間/平日9:00〜18:00)
HOME > お役立ち情報 > どう食べるか、も問題です
どう食べるか、も問題です
朝食は1日の活力源 朝食は1日の活力源
朝食は1日の生活リズムをスタートさせるきっかけとなるもの。朝食を食べることによって、からだは活動的な状態に入るのです。
1日2食では食べる食品数も限られてくるため、栄養素のバランスがとりにくくなってしまいます。また、全体の食事の量が同じである場合、3食よりも太りやすくなることがわかっています。
早食いは太るもと
満腹感を覚えるのは、栄養素が吸収され、血液中の血糖やインスリン濃度が上昇してくると、脳が情報を受けて食欲をコントロールするからです。しかし、血糖やインスリンが最高値に達するのは、食事をはじめてから15〜30分くらいたってから。早食いの人は満腹感を覚える前に食べすぎてしまいます。
早食い防止には、よく噛んで食べるように心がけること。よく噛むことは、胃腸の働きを助けるだけでなく、歯を支える歯肉や骨を強くしたり、脳への血液循環をよくするなど、効用がたくさんあります。
損害保険ジャパン 承認番号 SJ05-13443 平成18年3月14日
TOKAI保険カスタマーセンター フリーダイヤル 0120-106-768